『あ~、あれ欲しかったのに…もうちょっと押してくれれば…』

予算オーバーだったけど

本当はこころの奥に『買ってもいいかな…』そんな気持ちがあったとき

 

・この販売員は売りたくて言ってるんじゃないか?

・本当にわたしに似合っているのか?

・これはわたしに相応しい金額なのか?

 

・チャレンジしてみたい♪

・手に入れたらこころがウキウキしそう♪

・イメージチェンジにいい機会かも♪

 

 

女性は迷うのが好きですよね

ちょっとずつ味見をするのが好き

レディースセットのランチメニュー

レストランのブッフェ

女性の気持ちを叶えてくれるものではないでしょうか?

 

そして

変身願望が強いのも女性ならでは!ですよね

 

 

迷うのが楽しいとは気づいておらず

決断力がないので

他人に背中を押されるのを待っている

 

女性からアプローチをかけ

積極的に誘ったりするのに

最後の最後は

男性に告白されるのを待っているような…

 

 

試着室で試着するのは

イメージとリアルを統合させるため

イメージとリアルがまったく違うと、見ているのもイヤになりますから却下!です

イメージよりもリアルが予想以上です嬉しくなり、と自動的に決定できるのですが

 

イメージとリアルが同等だと「イメージ通り」なので決定打に欠けるのです

こんな時に迷いが生じます

※ただただ迷い続けるループに入る方も多いですが…

 

自分が迷っているときに、どんな風に声をかえてもらえると嬉しいですか?

迷ったものを持っているとき、周りからどんな風に褒めてもらいたいですか?