私としたことが!こんな瞬間が…

images (53)

 

集合写真で白目剥いて笑ってたりも♪

 

 

どんな角度から

双方向から

言い方を変えても

見せ方を工夫しても

もの凄い現実をみせても

目の当たりにしても

 

 

ワタシには

くれない

もらえない

持っていない

道具だった

手段だった

幻想だった

本物ではなかった

愛はない

孤独なのだ

 

自分を過剰評価

自分は貰える価値がある

自分は一番エライ

そなたには言われる筋合いがない

話題は自分が中心じゃないと

冗談は言うけど、言われると傷付き、怒り、怨み

してあげた事は覚えて、してもらった事は忘れる

自分が健康だと、病気の家族へ冷たい

自分が病気だと、構ってオーラ

してもらいたいのに素直に頼めず、やるから良いと切れ気味

イヤだ!要らない!と言われると、モノや事柄ではなく自分を否定されたと感じ、すねる

苛立つと体調のせいにする

やりたくないこと、面倒な事が来ると具合が悪くなる

助けて欲しいのに、迷惑かけるからと言い仮を作るのがイヤだ

仮を作らせ恩着せるのは進んでやる

モノを与えて評価、称賛を貰いたい

私は可哀想な人を演じ、その通りになる

死ぬのは怖くない、覚悟はできてる、もういつ死んでもいいという言葉を簡単に使い心配して欲しいが、死ぬのが誰よりも恐い

全ては自分以外の人、モノ、事柄のせい

人の意見は聞かないが、自分の言うことは聞いて欲しい

頼み事はしたくない

弱ったり、ハンディがあると生きるのが辛い

人生は辛いものだ!と思っている

 

これらは大人の気持ちです

原因は

バーストラウマ

インナーチャイルド

悪魔的な俺様意識 ⇒サタン化しており

そこに気付きたくありません

 

人当たりは良く

とってもイイ人

気も利きます

与えるのは大好きです

それ以上に返してくれる

称賛、指示、依存を

期待しまくってます

 

家はモノでいっぱいになっているのに

この色、形が無いと言い

食材も豊富にあるのに

この種類は足りないから

おかずも沢山あるのに

足りてる?と更に一品追加

友達もいっぱいいるのに

本音は言えない関係と思い込み

頼れる家族がいるのに

もう一人娘が居れば頼れると話

 

自分目線でしか外側を見れないので

他をどれだけ苦しめ傷付け振り回しているかが認識できずに悲劇の主人公に

 

あなたの妄想ストーリーは

もう沢山!家族中うんざり~

 

赤ちゃん以下です

 

外の人なら関係を切って

嫌われてもNOを言う選択がありますが

家族ではできない!

あの世へ行くと楽だろうな~

そう感じます

 

エネルギーが重すぎ

監視が強く

聞き耳もそこら中

全部知らないと気が済まない

そして

しつこいです

根に持ちます

 

期待を100%しない(しかいますが…)

助ける必要はない!(私のせいじゃない)

何か言ってきたら

「私のせいでも、誰のせいでもないわ。素直じゃないのはそっち、ワガママなのもね。」

ブッタ切って良いんです!

親だからって遠慮はいらない!

言えなかったら

『私のせいでも、誰のせいでもないわ。自立したら?素直じゃないのはそっちだしね!』

 

似たくないモノを

受け継ぎ

次世代に更にバトンを渡します

 

気付いて

受け継ぎたくないなら

勇気と決断と実行力

言い訳するなら諦めて

悲劇の主人公の舞台へ…

 

新しいステージの入口へ進むのは

誰でもない

ワタシ自身

3年後、5年後、10年後の自分は

どうなっていたいのですか?

=================

チャイルドセラピスト講座 詳しくはこちら

Aurora Mom’s School 単発もOK 詳しくはこちら

 

個人セッション 詳しくはこちら