「いい話あるんだけど🎵」
「久しぶり~!折り入って話が…」
突然の前降り

暫く会ってないあの人
大して会ってないあの人

そんな連絡来たことありますよね?

大抵
何かの会員にならない?
良い話が聞けるからセミナーへ♪
お買い得な商品があるの!

切り出し方下手かい!(笑)

人は”いい話”と聞くと
怪しさを嗅ぎとる
そんなもん、経験でわかってるのです

しかし
欲望が手伝って
『もしかすると本当はいい話なのかも』
そう思うのです。

これには答えがあります
相手にマッチした情報である?

人はいい話の裏にマイナス面があると
そう思うのです

元来
良い面、悪い面というのはオセロみたいに
表裏一体なのでどちらでもありません。

提供する方は”いい話”と思っていても
需要する側は”怪しい話”と感じるモノ
何も話してないのに…

自分の経験の中でその判断をします
さらに
周りがどう感じているか
自分がワナに落ちて笑い者になる
相手の餌食にされるだけ
私を騙そうとしているんだ
そう思考してしまいます

怪しい括りでも
本当に自分の役にたつモノ
であれば
ワナにも落ちません
餌食にもなりません
騙されもしません

お店に入って店員に声掛けられると
不快に思うのは
「一人で自由にゆっくり見たい」ではなく
【何かを買わされる!買わないと出られない】そう思うからです

販売員として売る側で
ネットワークも色々と手を出しましたし
自己責任で会員をやってみて

結局は自分がどれだけ
本気でやれるかどうか
であり

自分に向いていないのを
相手
仕組み
組織
支払ったお金
これらのせいにしているだけ
そして損した事にする

基本は損はしない
わずかでも利益でたのもある
相手に喜ばれたりもした
リピーターも居た

最近、ほぼ0円の投資で
数万円の利益を掴みました♪(^-^)
この情報も最初は「本当なの?」
半信半疑でしたが
日常生活の中で
普通に利用している事ばかりでした

知っているのと
知らないとでは
こんなにも差があるんだと
実感している所で
得する人
得する生活にシフト中です

※気になる方が居れば
コッソリ方法を教えますので♪(^-^)
shirokuma.session@gmail.com

怪しさ漂ってるでしょ~(笑)
でもナイナイ