Mind Theater

潜在意識から自己価値と美意識を成長させるセラピスト マユミです
突然ですが…
世の中の弱いものってどんな事をイメージしますか?
人、動物、立場、役割…と分類する以上にありますよね
親に○○と言われた!
虐げられた…バカにされた…と幼少期に感じ
小さな子どもには優しく
すべきだ!
と幼い子どもの頃に信じ込むえー

幼少期の時点では
一人で何でもできる!能力を磨いている段階
親が成長させてくれているのですから
保護下にあり、充分な世話をされています
ですが…
子どもの視点ではそれが認識できないのですね
虐げられた…バカにされた…と感じるならば
当たり前の欲求が充たされなかった時に、「○○してくれなかった❗」と怒るのです。
してもらえるのは当然だったのですね。

相当に与えられ、充分に世話され、可愛がられたのですね♪
充たされていたからこその不満足感ガーン
成長にするに連れて、親にしつけされ
自分自身の能力を上げ、自分でできることを
どんどん増やす必要がありますね♪
それが成長するということ
大人の意識では、よ~くわかるのです照れ
「弱いものには優しくすべきよね」
という気持ちが大人になっても、感じるのであれば…
どうやらインナーチャイルドは
「子どもには優しくすべきだ!それをしないのは悪いことだ!」と信じ込み決めたようです。
このルールを作った自分は
弱いものを助けなくては❗
という大人の自分に…
画像お借りしました

弱いもの→を存在させる
助けるもの→を存在させる

自身が大人になり助ける側になったので
弱いものを助ける存在になるのです
そして尚
子どもの意識を存在させ
「優しい人(助けてくれる人)を探す」
捕食するもの、されるものの関係

画像お借りしました
インナーチャイルドを成長させ
信じ込み、勘違い、決めたことのルールを
しっかりと成長させて
人生の目的を軌道修正✨
潜在意識をコントロールする
脳のしくみがありますよ♪
Mind Theater
潜在意識から自己価値と美意識を成長させるセラピスト
http://mindtheater7.com