分け入っても~ ずんずん、ずんずん

分け入っても~ ずんずん、ずんずん
道の無い場所に入り込む!と考えたら
こんな歌を過去に歌っていた方たちを思い出す

画像お借りしました♪

小学生の時に近所数人の
クラスメイトと通学?しておりました
帰宅後もよくお互いの家を行き来しており
共働き家族が帰宅するまで
自由行動をよくしていたものです
ある冬に近道していた場所に
雪が降り積もり道が消えてしまいまして
結構な遠回りをせざる終えなくなりびっくり
わたしたちはスコップを持ち
道を何度も行き交い踏み固め
1日がかりで道を完成させたのです?
わたしたちの近道!

しかし!この近道を無断で利用するモノ達が
表れ、時にはイヤな態度を取り
小さきモノには文句を言ったのですニヤリ
よ~く考えると?その土地自体は
どなたかの土地でして、建物がないだけ?
しかも、わたしたちの作った時よりも
しっかりと踏み固められ
道幅も太くなり
多数の人達が便利に使用していた
一生懸命手柄を誇示するよりも
皆が便利に嬉しそうに使ってくれることの役に立てた

当初の目的は自分が便利に使用したいから
ということは
わたしは世界に散らばっているのだから
多数の人達が便利に使用したい照れ
ということですよね
最初にやったから
恩着せがましく誉めろ!誉めろ!って
ギャー、ギャー騒いでただけ~ガーン
自分の目的は果たしているのです
また
そこはたまたま空いてる土地だった…
そこを活用させて頂いているのですてへぺろ
脳みそ脳内のジャングルにもまだまだ
未開地があるんですよね
自分が作った!と拘っているよりも
どんどん通行人を多くして
道を拡張し、踏み固めた方が
新しい能力への近道が見つけやすく
通りやすくなるってもんですよね
開拓したら見えない先の未来人が
どんな風に活用してくれるのかを想像してみる
Mind Theater
あなたが上がると
わたしも上がる❣️
自己価値成長セラピスト
http://mindtheater7.com